6 月 2012

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

« 自分データベース | メイン | 孫氏の理想と夏野氏の悲嘆(孫正義VS池田信夫「光の道」対談(夏野剛司会)を読む) »

2010/06/18

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

Account Deleted

傑作です。物語としても。

>このブロガーズネットワークが今後、アクセスを増やして大きく成長していくのかどうか。その行く先がどのようなものになるのか。それは誰にもわかりません。

確かに、そうです。
でも面白い試みには違いありません。時には力技が必要かもしれませんが、自然な形で盛り上がっていくことが理想ですね。

ルート134

新たな国の王様を引き受けたのは、滝沢朗ではなく朝之丞さんという話ですか?
//

鍛冶 哲也

kasttbsさん

コメントありがとうございます。
この新しい場所で書き始めるのにあたって、自分の中でけじめをつけるというか、区切りをつけたいと思ったのでした。物語として語ることで過去のことにするというか。

そしてここから新しい物語が始まる。

鍛冶 哲也

ルート134さん

コメントありがとうございます。

この新たな国は共和国なので王様はいません。

冗談はさておき、朝之丞さんにとても感謝しています。
昔、「大統領のように働き、王様のように遊ぶ」というCMコピーがありましたが、朝之丞さんの場合は大統領の方しかやっていないのではないかと心配で。

ところで滝沢朗さんという方は残念ながら存じ上げませんのでコメントできんのですが・・・

ルート134

>ところで滝沢朗さんという方は残念ながら存じ上げません

そりゃ、残念。
「東のエデン」という深夜アニメの主人公です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%B3

セカイカメラみたいなシステム(画像認識ベースの集合知「東のエデン」)も出てきます。他に個人用シンクタンククローラー「世間コンピューター」など。
放送最終回で主人公が大規模テロから日本を守った後、
(記憶では)「・・・この国には利口なヤツはいるけど、馬鹿になれるやつがいないよね、だからおれをこの国の王様にしてよ」と、コネと金でなんでも迅速に成し遂げるJuiz(ジュイス・優秀なコンシェルジュスパコン)に電話しました。

「受理されました」と答えが返ってきたけど、続編の劇場版などを見ていないので、その後は知らない。
//

鍛冶 哲也

ルート134さん

滝沢朗さんの解説ありがとうございます。
いや、こんなコメント欄においとくのがもったいないくらいの簡潔にしてうまいコピーですこれ。なんか興味を刺激されて、ちょっとみてみたくなっちゃうもんこのアニメ。切り取り方がうまいとゆうか。

この記事へのコメントは終了しました。